青春歌年鑑 1972
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青春歌年鑑 1972 オムニバス 定価: ¥ 2,980 |
カスタマーレビュー
かなり好きな年代
吉田拓郎「旅の宿」キタ━━━━(V)・∀・(V)━━━━!!
三角定規の「太陽がくれた季節」もキタ━━━━(V)・∀・(V)━━━━!!
みたいなね〜。
「太陽が〜」はドラマでも使われてたので結構知られてそうだなぁ。
「悪魔がにくい」っていう曲は、これに似たタイプの曲ですが、
なんともいえない「ナツメロ感」がたまらんですね><
レトロな安物っぽさが!
そしてまたしてもきよっちゃん(尾崎紀世彦)です。
「愛する人はひとり」
これはまたすごいです。
「また逢う日まで」で高らかに朗らかに離婚(?)を歌い上げたかと思うと、今度は
女の人を全身全霊をかけてフる歌です!!
なにもそんなに熱っぽくふらなくても〜><;
そもそも、フる歌ってあまりないですよね…着うたフルじゃないんだし…
「あーいせーないーーー!!!!あーいせーないーーー〜ラッラ〜♪」
ってww
こういうナツメロ感もたまらんですわ
「終着駅」や「北国行き」に共通して漂うそこはかとない悲壮感もいいです。
最近のJ-popはここまで暗い歌ないぜ!!!
すげぇ鬱になれるううううう
懐かしくて良い歌は、わらべ歌みたいに癒されます。
1972年というのは、歌から見ると札幌オリンピックの頃なんですね。違ったかな?トワ・エ・モアの虹と雪のバラードからの推測です。そう言えば、紅白歌合戦でも歌ってましたね。それから、ぴんからトリオですね。小柳ルミ子がレコード大賞をとったんですかね。天地真理、南沙織と三人娘ですね。そうかと思うと、名曲「喝采」も入っている?吉田拓郎が人気が出てきた頃でもありますね。森昌子の「せんせい」もこの頃なんですね。中三トリオがこれからですかね。山本リンダに上条恒彦と六文銭、木枯らし紋次郎ですね。
あぁ〜、なつかしい・・・・。いい歌がたくさんありましたね。こういう懐かしくて、昔におぼえた歌を聞くと癒されますねぇ〜。
結構、これははまるんじゃないでしょうか?40歳を超えた人向きでしょうか?
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