ベスト

ベスト 高木麻早
ベスト
高木麻早
定価: ¥ 2,000
ベスト
をアマゾンで見る

高木麻早の楽譜

 高木麻早の楽譜を探すなら、アマゾンよりも楽天市場のほうが便利です。試してみましたが、アマゾンでは曲名での検索がうまくできません。一方楽天市場では曲名+楽譜をキーワードに探すと、該当する楽譜がヒットします。

高木麻早の楽譜探しはこちらから

 下のボックスに調べたい曲名を記入してクリックすれば、楽天市場で該当する楽譜を検索して表示します。書名やアーチスト名でも検索できます。

カスタマーレビュー

ユーミン直前のポップ感覚
麻早さんのデビュー曲「ひとりぼっちの部屋」の冒頭で歌われる、あの印象的なメロディーラインには、私が学生だった頃にずっと耳から離れなかった思い出があります。それだけ彼女の持つ美しい歌声、特に高音域でのビブラートでは決して他の人には持ち得ない特色がありました。

麻早さんはポプコンでの最優秀歌唱賞受賞をきっかけとして、主に70年代前半〜後半に活躍してきたシンガーですが、これは彼女の発表してきた主なナンバーが収められているベストアルバムです。この「ひとりぼっちの部屋」が彼女の代表曲となるでしょうが、他にも、自らのコンサートのラストを飾ってきたという「想い出が多すぎて」やバラード「コーラが少し」、ポップ感覚の「シーハイル」など今でも思わず口ずさみたくなるような曲目が少なくありません。あと注目したいのが、古風な歌詞で綴られている「いもうと」。ここではなんと、今は亡き羽田健太郎サンが当時でも珍しい足こぎオルガンで伴奏しているのです。

彼女の良いところは持ち前の明るい歌声のとおり、その歌が決して暗くならないことでしょう。ある意味、彼女はフォーク全盛時でユーミンが活躍し始める直前だった当時のJ−POPシーンを飾った貴重なシンガーソングライターだったかもしれませんね。このアルバムでは、改めて彼女の軌跡を振り返ってみてはいかがでしょうか。

高木麻早 ベスト
先日ラジオを聞いていると、初めて聞く曲が流れてきました。すぐに曲名などを調べこの曲が”一人ぼっちの部屋”だと知りました。すごい大人っぽい曲だなーと思いすぐに購入しました。今は毎日車で聞いています。

このさわやかさな歌声は,この人だけ
不思議な気分
思い出が多すぎて
ひとりぼっちの部屋
と続けて聞いてみてください。
エンドレスで聞き続けたくなります。

懐かしいというより、今でも新鮮に聞ける麻早さんの歌声
S48年と言ったら、自分が入社して1〜2年の頃です。TVにあまり出てなく、どんな娘だろうと思ってました。周りの仲間に聞いても知っている者がなく、ラジオから美しい歌声を聞き感動したミュージシャンの一人でした。デビュー当時のアルバム(レコード)ジャケットは自分としては、あまり好きでなかったが、今回このベストのジャケットは、誰だと疑ったくらい分かりませんでした。曲目も16曲と多く歌声とギターが良くあって再び聞きほれましたね。ひとりぽっちの部屋も良いけど、コーラが少しはヘッドホーンで聞くとジーンときますよ。

関連商品


高木麻早



ヒット・コレクション



GOLDEN☆BEST



ポプコン・マイ・リコメンド 高木麻早



GOLDEN☆BEST/チューインガム


サーチ
メインメニュー
サービスガイド
1970年代邦楽紹介
Copyright© Hitonomori co ltd. 2008